第24回 送電線”新佐原線”鹿島線”〜工業地帯ツーリングそれと聖地巡礼〜後編

第24回 送電線”新佐原線”鹿島線”〜工業地帯ツーリング〜それと聖地巡礼 後編

さて23回からお越しの方ありがとうございます。
そしてまさか2クール終了がこんなサブイベントとなるとは…そ
れにしても2クール終了です!!。
皆さん本当にありがとうございます。
まぁこれで打ちきりではなくもちろん25回以降も続きます。3クール目ですね。
クールというあたりもう中2病なのでしょうか…
はい。
それでは後編と言うことで後編は鹿嶋と言えば鹿島神宮.

そして僕は東方厨

比那名居 天子をご存じでしょうか?

天子の一族「比那名居」は、「名居」の一族に仕える神官の一族であった。
「名居」の一族がそれまでの功績を認められ天人になった際、いわばオマケのような形で「比那名居」の一族も天界に住む事を許され、天人となった。
その時に天子も人間から天人になったのである。

ぶっちゃけてしまえば親の七光りである
人間であった時は「地子(ちこ)」と言う名前であり、天人になる際に「天子」と改名した。
大地を操る程 度の能力地 震、地盤沈下、土砂崩れなど、有効範囲は狭いが自在に操ることができる。

要石(かなめいし)
天子がいつも持っている、しめ縄付きの岩。直接殴打したりドリルにして飛ばしたり、ロードローラーだッ!したり用途は多彩。地震を鎮める力を持つ。
これを大地に差し込むと、その周辺での地震が抑えられる。ただしこれはあくまで「抑えつける」だけであり、地震の原因となるエネルギーを解消するようなものではないので、刺している間は地震は起こらないものの、エネルギー(大地の歪み)はどんどん蓄積されていく。その状態で要石を抜くと、一気にエネルギーがあふれ出して大地震が起こる。
現在天界として空に浮かんでいる岩も、元は大地に刺さっていた超巨大な要石であった。
天界が空に 浮かぶ前は地上では一切地震は無かったが、巨大要石を抜いた事で大規模な地震が発生し、地上の生き物は一度一掃されてしまい、その後も地震がおきるようになってしまった。
なお要石を挿したり抜いたりできるのは比那名居一族だけであり、他の天人に扱うことはできない。
というか比那名居一族は天人となる前から要石を扱っているため、元々天人が扱えるものではない
さてここで出てくる要石ですがこれが鹿島神宮にはあるんです。
香取神社にもありますがどちらが由来かは知りませんし他の場所にもありそうです。
と言うことで年始から生きたかった神宮へ向かいます。


到着です〜


以下にも居そうです。ここが幻想郷だったのか

一番奥にあるのがこれです。もうなんかおなかいっぱいです。

因みに石は埋まっているので頭しか見えません。地元へ帰り筑波万博記念公園にて撮影。地元ですがなかなかこんな機会ないです。

因みに下の池は制覇しています。
この辺の水辺はすべて制覇している自分に死角はありません^^(落ちる的な意味で)  

走行距離400kmぐらいですか。燃費は25km
なかなかの数字です。

ただ今回のセッティングは完全に駄目なのとブローバイはやっぱり後にしないとマズイです。
停車時に目が痛いw
さらなる改善を迎えながらも2クール終了です。

閲覧ありがとうございます。

次回25回をお楽しみに!

次回、タイヤポロン・・・